最強度近視のための最先端レーシック
2009年現在、究極のカスタムレーシックは、iLASIK(アイレーシック)というレーシック手術です。通常のレーシックは、0.25D単位でレーザー手術を行ないますが、最先端のiLASIK(アイレーシック)は0.01D単位での手術が可能です。
アイレーシック(iLASIK)の高い安全性と高品質の視力回復は、アメリカ国立航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士に認めるほどで、世界最先端・最高級の視力矯正技術を融合した画期的なレーシックです。
最強度近視の方の視力を回復させるためには、角膜をレーザーで削る量も多くなります。このため、角膜の薄い強度近視の方は、アイレーシックのような精密なレーザーでないと手術ができない場合が多いのです。
世界最先端治療であるのアイレーシックは、現在日本では神戸クリニックで受けることができます。詳しくは下記公式ホームページで詳細をご覧ください。
神戸クリニック ・・・ 札幌・東京・大阪・神戸・北九州
(都市名をクリックすると所在地をグーグルマップで確認できます)
他院で角膜が薄いために断られた方も、アイレーシックでは可能になる可能性がありますので、まずは検査を受けることをお勧めします。
ちなみに、強度近視の方は、眼球(眼軸)が伸びており網膜裂孔や黄班変性症を引き起こしやすいといわれております。レーシック手術をすることで予防と治療効果があります。(「強度近視、黄班変性症は治せる」葉山隆一著参照)
強度近視の方は、黄班変性症など深刻な目の病気を引き起こしやすいために、ルテインなど目によい栄養素を摂取することを強くお勧めします。
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カテゴリー:レーシック手術に関するリスク



